昭和62年4月増資の上、株式会社佐賀中央青果市場へ社名変更、同時に昭和グループの一社となる。 佐賀市の国道34号線嘉瀬大橋沿いの好立地に位置し、5100坪以上の広大な敷地を有し、近隣する魚市場、花市場とは、佐賀市の流通基地として県下随一の拠点を構築している。
扱う野菜、果実、花卉の鮮度やバナナ加工の品質の良さには定評がある。 又、海外農産物の国内ニーズに対応する為、日本輸出入者1GE28及び日本貿易振興会に登録貿易業務も行っている。